日曜日は礼拝だ。


朝食が終わると、


私は白いテーブルを出し、


敷物を敷いて、


布団を外に干し、


講壇を出して、準備した。


9時から、日曜学校が始まった。


妻が「エマオ」を娘に教えた。

10時になるとばあちゃんが来た。

わたしは、Ⅰコリント2章11節より17節より、「御霊」という話をした。

1.霊

Ⅰコリント2章11節「いったい、人の心のことは、その人のうちにある霊のほかに、だれが知っているでしょう。同じように、神のみこころのことは、神の御霊のほかにはだれも知りません。」

神の心は御霊によってのみわかる。

2.賜物

Ⅰコリント2章13節「この賜物について話すんみは、人の知恵に教えられたことばを用いず、御霊に教えられたことばを用います。その御霊のことばをもって御霊のことを解くのです。」

賜物は御霊から来る。

3.御霊

Ⅰコリント15章44節「血肉のからだで蒔かれ、御霊に属するからだによみがえらされるのです。血肉のからだがあるのですから、御霊のからだもあるのです。」

御霊のからだもある。

以上。

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