日曜日は礼拝の日だ。

朝食が終わると、礼拝の準備に掛かった。

白いテーブルを出し。

敷物を敷き、

暖房をつけた。

この日は、団地の清掃の日だった。

8時から8時半まで、団地の清掃をした。

それが、終わるとスーツに着替えて9時を待った。

9時から日曜学校が始まった。

妻が娘に「ナアマン」の話を教えた。

娘はこの日は上級課の教材をしなかった。

低級下の塗り絵、切り絵をした。

10時ぴったりに妻の母が来た。

大人の礼拝が始まった。

わたしは、

民数記25章12節「それゆえ、言え。「御世。わたしは彼に平和の契約を与える。」より、


「やすらぎ」という話をした。


①主に従うこと。


②主の言葉を聴くこと


③勇気を持つこと


を教えた。


「谷川を流れる鹿のように」を歌った。


主の祈りをして、礼拝は閉じた。


しばらく、お茶をして、解散した。

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