日曜日は朝食が終わると、

スーツに着替えて、


部屋に暖房をつけ、講壇を用意し、敷物をしいて、白いテーブルを出して準備する。

9時からは日曜学校だ。

妻が娘に「十字架に架けられたイエス」を教える。

10時にはばあちゃんが来る。

大人の礼拝だ。

私が短い聖書の話をする。

Ⅰコリント1章18節より31節より、「キリストの十字架」という話をした。

①十字架の言葉


Ⅰコリント1章18節「十字架の言葉は、滅びに至る人々には愚かであっても、救いを受ける私たちには、神の力です。

十字架の言葉は神の力だ。

②知恵

ガラテヤ6章14節「しかし私には、私たちの主イエス・キリストの十字架以外に誇りとするものが決してあってはなりません。この十字架によって、世界は私に対して十字架につけられ、私も世界に対して十字架につけられたのです。

十字架がすべての知恵である。


③召し

ヨハネ15章16節「あなたがたがわたしを選んだのではありません。わたしがあなたがたを選び、あなたがたを任命したのです。それは、あなたがたが行って実を結び、そのあなたがたの実が残るためであり、また、あなたがたがわたしの名によって父に求めるものは何でも、父があなたがたにお与えになるのです。


神様が最初に召してくださった。

以上。

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