日曜日は礼拝である。


朝食が終わると、


わたしは白いテーブルを出し、


敷物をしいて、


布団をどかし、


暖房をつけて準備した。


9時から、日曜学校がはじまった。


わたしは、気分がすぐれず、リビングで横になった。


10時に妻の母が来た。


大人の礼拝が始まった。


わたしは、エゼキエル2章6節「人の子よ。彼らや、彼らのことばを恐れるな。たとい、あざみといばらがあなたといっしょにあっても、またあなたがさそりの中に住んでも、恐れるな。彼らは反逆の家だから、そのことばを恐れるな。彼らの顔にひるむな。」から「立ち上がれ」という話をした。


①勇気を持つこと。


ヨシュア1章8節「この律法の書を、あなたの口から離さず、昼も夜もそれを口ずさまなければならない。そのうちにしるされているすべてのことを守り行うためである。そうすれば、あなたのすることで繁栄し、また栄えることができるからである。


②主に顔を上げる。


詩篇110編7節「主は道のほとりの流れから水を飲まれよう。それゆえ、その頭を高く上げられる。」


③信仰


創世記15章6節「彼は主を信じた。主はそれを彼の義と認められた。」


④悔い改め


詩篇51篇10節「神よ。私にきよい心を造り、ゆるがない霊を私のうちに新しくしてください。」


⑤主がいのちである。


ヨハネ6章35節「イエスは言われた。「わたしがいのちのパンです。わたしに来る者は決して飢えることがなく、わたしを信じる者はどんなときにも、決して乾くことがありません。」


以上。


「谷川を流れる鹿のように」を歌った。

主の祈りをして礼拝は終わった。

終わるとすぐに渡しは横になった。

以上。

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