僕の楽々ブログ

2017年02月

大学生の頃、わたしはエレキのバンドを組んでいた。


わたしは、中学校の時、陸上部の部長だった。


3000M走をやっていた。


学校で2位だった。


しかし、筋肉トレーニングで腰を痛めた。


高校生になると、わたしは、音楽をやるためにフォーク・ソング部に入部した。


そして、さだまさし、や長渕剛をアコスティック・ギターでコピーしていた。


大学になると、また、フォークソング部に入部した。


新入生歓迎会で私は、ビートルズの「レディマドンナ」を弾いた。


わたしは、○○というバンドを組んだ。


そして、ギターを担当した。


わたしは、喉が弱かったので、コーラスを担当した。


浜田省吾や尾崎豊のコピーをした。


学園祭では1時間のステージや、中庭コンサートなどもした。


部員は70人くらいいた。


とてもにぎやかな思い出だ。

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夜中寝付けずにパソコンをいじった。


冷蔵庫のペット・ボトルの水を飲んだ。


再び布団にもぐった。


目が覚めると4時だった。


わたしは、妻に詩を送った。


5時から、ストレッチと腹筋と背筋と腕立てをした。


5時半に妻が起きた。

6時に娘のアラームが鳴った。


6時半から祈った。


わたしは、マタイ28章9節「すると、イエスが彼女たちに出会って、「おはよう」と言われた。彼女たちは近寄って御足を抱いてイエスを拝んだ。」から「神様の与えてくださる平安を感謝した。


朝食はフレンチ・トーストとサラダとヨーグルトとアイス・コーヒーだった


妻は娘を保育園に送って行った。


わたしは、今日は特別に何もせずにいた。


すぐに洗濯が止まったので、ゆっくりと洗濯を干した。


干していると妻が帰って着た。


妻の薦めで、わたしは、シェーバーで髭をそった。


そして、水曜日の説教を印刷した。


そして、ゆっくりとコタツに当たった。


10時20分に家を出た。


聖書を読みながら、クルマを待った。


今日はNさんの運転だった。


わたしは、車の中でうとうととした。


気がつくと会社だった。


タイム・カードを押し、窓際の席に座った。



今日の仕事の一日が始まった。

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夜中寝付けずに日曜日の説教を作った。


聖書を開いて使用聖書箇所に付箋を貼ってページを調べた。


冷蔵庫のペット・ボトルの水を飲んだ。


パソコンを少しいじり、布団に入った。



時計がまた、止まってしまった。


太陽電池なので、部屋の電気を付けた。


それでも、時計は動かないので、リビングから時計を持ってきた。


再び、寝た。

目が覚めると4時だった。

妻に詩を送った。

パソコンを少しいじった。

5時から、ストレッチと腹筋と背筋と腕立てをした。

5時半頃妻が起きてきて茶碗を洗い始めた。

わたしは、布団にもぐった。

6時に娘のアラームが鳴った。

妻と娘がなにか話していた。

6時半から祈った。

わたしは民数記28章6節「これはシナイ山で定められた常供の全焼のいけにえであって、主へのなだめの火によるささげ物である。」より「神様にとって香ばしい香りであるようにと祈った。

朝食はオムレツとウンナーとサラダと杏ジャムとパンとアイス・コーヒーだった。

妻が娘を保育園に送って行った。

今日は、妻は買い物で帰ってこない。

今日は、洗濯が昨日の乾かしものがあったので、わたしは干さなかった。

FMラジオをかけながら、聖書通読をしたり、パソコンをいじったりした。

1時20分に家を出た。

聖書を読みながら、迎えの車を待った。

今日は、Nさんの運転だった。

クルマの中でうとうととした。

気がついたら、会社だった。

タイム・カードを押し、窓際の席に着いた。

今日の仕事の一日が始まった。

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日曜日は礼拝である。


朝食が終わると、


わたしは白いテーブルを出し、


敷物をしいて、


布団をどかし、


暖房をつけて準備した。


9時から、日曜学校がはじまった。


わたしは、気分がすぐれず、リビングで横になった。


10時に妻の母が来た。


大人の礼拝が始まった。


わたしは、エゼキエル2章6節「人の子よ。彼らや、彼らのことばを恐れるな。たとい、あざみといばらがあなたといっしょにあっても、またあなたがさそりの中に住んでも、恐れるな。彼らは反逆の家だから、そのことばを恐れるな。彼らの顔にひるむな。」から「立ち上がれ」という話をした。


①勇気を持つこと。


ヨシュア1章8節「この律法の書を、あなたの口から離さず、昼も夜もそれを口ずさまなければならない。そのうちにしるされているすべてのことを守り行うためである。そうすれば、あなたのすることで繁栄し、また栄えることができるからである。


②主に顔を上げる。


詩篇110編7節「主は道のほとりの流れから水を飲まれよう。それゆえ、その頭を高く上げられる。」


③信仰


創世記15章6節「彼は主を信じた。主はそれを彼の義と認められた。」


④悔い改め


詩篇51篇10節「神よ。私にきよい心を造り、ゆるがない霊を私のうちに新しくしてください。」


⑤主がいのちである。


ヨハネ6章35節「イエスは言われた。「わたしがいのちのパンです。わたしに来る者は決して飢えることがなく、わたしを信じる者はどんなときにも、決して乾くことがありません。」


以上。


「谷川を流れる鹿のように」を歌った。

主の祈りをして礼拝は終わった。

終わるとすぐに渡しは横になった。

以上。

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夜中寝付けずにパソコンをいじった。

目が覚めると4時だった。

妻に詩を送った。

パソコンをいじると6時になった。

あたりが真っ暗なので、おかしいと思い。

パソコンの現在時刻を見ると「1時10分」だった。

どうやら、時計の太陽電池が切れていたようだ。

もう一度布団に入った。

目が覚めたら、4時だった。

妻に詩を送った。

パソコンをいじった。

5時からストレッチと腹筋と背筋と腕立てをした。

6時に娘のアラームが鳴った。

6時半に妻が呼びにきた。

3人で祈った。

わたしは安泰27章48節「また、彼らのひとりがすぐ走って行って、海綿を取り、それに酸いぶどう酒を含ませて、葦の棒につけ、イエスに飲ませようとした。」から「なんとかして、神様のお役に立ちたい」という感想を持った。

朝食は、オムレツと煮物とサラダとヨーグルトとアイス・コーヒーだった。

妻は娘を保育園に送って行った。

わたしは、洗濯機の止まったのに気づかなかった。

聖書朗読をした。

妻が帰ってきて、洗濯を干してくれた。

わたしは、再び聖書朗読をした。

10時20分に家を出た。

Nさんのシルバーの車はもう止まっていた。

わたしは、車の中でうとうとした。

あっという間に会社に着いた。

タイム・カードを押し、窓際の席に着いた。

今日の仕事の一日が始まった。

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