僕の楽々ブログ

2017年03月

夜なかなか眠れずにパソコンをいじった。

冷蔵庫のペット・ボトルの水を飲んだ。

10時半頃寝た。

目が覚めると5時だった。

妻に詩を送った。

ストレッチと腹筋と背筋と腕立てをした。

聖書朗読をした。

6時半から3人で祈った。

私はマルコ3章30節「このように言われたのは、彼らが、「イエスは、汚れた霊につかれている」と言っていたからである。」から「本当にキリストはかわいそうだと祈った。

朝食はメープル・シロップトとパンとヨーグルトとサラダとウィンナーと目玉焼きとアイス・コーヒーだった。

妻は娘を保育園に送って行った。

雨だったので、洗濯は干さなかった。

私は聖書通読をした。

妻から電話があり、「帰れないから、鍵をしめて出て。」とのことだった。

10時25分に家を出た。

すぐに、Nさんの車が来た。

私は車で車窓を眺めていた。

20ふんほどで、会社に着いた。

タイム・カードを押し、窓際の席に着いた。

今日の仕事の一日が始まった。

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私は過去に何回かの


お葬式をしている。


仲でも印象に残っているのが、


○○さんの300人の大きなお葬式だ。

会場の花はとても、豪華だった。


わたしは、亡くなると娘さんがクリスチャンだったので、


すぐに連絡を受けた。


そして、打ち合わせをした。


プログラムを作った。


特別賛美などを決めた。


ピアノは妻が弾いた。


娘もまだ、小さかったが参加した。


会場はとても広く、プログラムは足りず、会場に人は入りきらなかった。


わたしは、20分ほどの話をした。


そして、次の日は日曜日だった。


ちょうど、教会会議の日だった。


わたしは、特別に抜け出て、仮想上に向かった。


会場につくと、小さな個室に通された。


そして、棺に向かって、「いつくしみ深き」を歌った。


火葬は無事終わった。


お祈りして分かれた。


貴重な体験だった。

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夜、眠れずに日曜日の説教を作った。


聖書に付箋を貼った。


冷蔵庫のペット・ボトルの水を飲んだ。


布団にもぐった。


6時の娘のアラームでおきた。


妻に詩を送った。


ストレッチと腹筋と背筋と腕立てをした。


6時半から、3人で祈った。


私は民数記32章27節「しかし、あなたのしまおべたち、いくさのために武装した者はみな、あなたが命じられたあとおり、渡って行って、主の前に戦います。」より「主の前に戦えるように」祈った。


朝食は、メープル・シロップとパンとサラダとヨーグルトとウィンナーと目玉焼きとアイス・コーヒーだった。


妻は娘を送って行った。


私は聖書朗読をした。


妻が帰ってきて洗濯を干した。

家を出ようとしたら、出納の蓋があいていて、水浸しだった。

急いで、かばんを変えて、コーヒーを作り直した。

10時25分に家を出た。

Nさんの車は下に止まっていた。

今日は車の仲でなんぽうの保険の事業について聞いた。

20分ほどで会社についた。

タイム・カードを押し、窓際の席に着いた。

今日の仕事の一日が始まった。

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夜中、なかなか眠れずに11時までパソコンをいじった。

冷蔵庫のペット・ボトルの水を飲んだ。

布団に入った。

目が覚めると時計は5時だった。

妻へ詩を送った。

なんだか、ねむいので、再び、布団にもぐった。

もう一度おきると、まだ、5時だった。

おかしいと思い、パソコンで調べると4時45分だった。どうやら、また時計がとまったらしい。

パソコンをいじり、

ストレッチと腹筋と背筋と腕立てをした。

水曜礼拝の説教を印刷して見直しをした。

6時に妻と娘を起こした。

水曜礼拝をした。

わたしは、「キリストの死」という話をした。

朝食はメープル・シロップとパンとサラダとウィンナーと目玉焼きとアイス・コーヒーだった。

妻は娘を保育園に送って行った。

わたしは、聖書通読をした。

妻が帰ってきて、一緒に洗濯を干した。

そして、娘の保育園の卒園文集を読んだ。

10時20分に家を出た。

聖書を読みながら車を待った。

今日は、Nさんの運転だった。

私は車で車窓を眺めていた。

10時45分に会社に着いた。

タイム・カードを押し、窓際の席についた。

今日の仕事の一日が始まった。

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朝、6時に妻と娘を起こす。


こたつを入れ、暖房をつけた。


今日は、ローマ6章7節「死んでしまった者は、罪から開放されているのです。」より「キリストの死」という話をした。


①罪を清める。


ローマ3章10節「それは、次のように書いてあるとおりです。「義人はいない。ひとりもいない。」

正しいものがないから、正しいキリストが死ななければならなかった。

イザヤ1章18節「さあ、来たれ、論じ合おう。」と主は仰せられる。「たとい、あなたがたの罪が緋のように赤くても、雪のように白くなる。たとい、紅のように赤くても、羊の毛のようになる。」

キリストの死はきよめる。

②恵み

詩篇84篇11節「まことに、神なる主は太陽です。盾です。主は恵みと栄光を授け、正しく歩く者たちに、良いものを拒まれません。」

主は太陽です。

Ⅱペテロ1章11節「このようにあなたがたは、私たちの主であり救い主であるイエス・キリストの永遠の御国に入る恵みを豊かに加えられるのです。」

わたしたちは、永遠の御国に入る。

③神の奴隷

ローマ6章6節「私たちの古い人がキリストとともに十字架につけられたのは、罪のからだが滅びて、私たちがもはやこれからあ罪の奴隷でなくなるためであることを、私たちは知っています。」

罪の奴隷ではない。

ガラテヤ4章7節「ですから、あなたはもはや奴隷ではなく、子です。子なら、神による相続人です。」

わたしたちは、神の家族です。

④永遠の命

ルカ18章29-30節「イエスは彼らに言われた。「まことに、あなたがたに告げます。神の国のために、家、妻、兄弟、両親、子どもおw捨てたもので、だれひとりとして、この世にあってその幾倍かを受けない者はなく、後の世で永遠のいのちを受けない者はありません。」

神様を第一として永遠の命を得る。

以上。

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