僕の楽々ブログ

2017年04月

私たちは、

結婚した年に

新婚旅行に行かなかった。

2年目になって、

ようやく、2月に

箱根に行く事が出来た。

その日、箱根は大雪だった。

山に登って、

彫刻の森美術館や

ガラスの森を見た。

仮面をかぶって写真を撮った。

ガラスのコップづくりをした。

帰りのバスは大雪で動かなかった。

旅館に電話して、夕食を確保した。

妻は南国育ちで、雪を見たことがなかった。

だから、すごく喜んだ。

とても、いい思い出になった。

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10時半に早く寝た。

布団に入った。

夜中、2時に目が覚めた。

ストレッチと腹筋と背筋と腕立てをした。

パソコンをいじった。

もう一度、布団に入った。

目が覚めたら、5時だった。

妻に詩を送った。

妻が起きてきた。

一緒に茶碗を拭いた。

6時から3人で祈った。

私は民数記36章4節「イスラエル人のヨベルの年になれば、彼女たちの相続地は、彼女たちのとつぐ部族の相続地に加えられ、彼女たちの相続地は、わたしたちの父祖の部族から差し引かれることななります。」より、「平安を保つことを祈った。

朝食は、メープルシロップとパンとサラダとヨーグルトとウィンナーと目玉焼きとアイス・コーヒーだった。

妻は娘を登校班に送っていった。

妻が帰ってきて選択を干した。

私は洗濯をたたんだ。

妻は8時に学校へ行った。

私は、聖書通読をした。

そして、ロイド・ジョーンズを読んだ。

10時20分に家を出た。

聖書を読みながら車を待った。

Kさんの軽自動車が来た。

私は車で車窓を眺めていた。

20分ほどで会社に着いた。

タイム・カードを押し、壁際の席に着いた。

今日の仕事の一日が始まった。

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土曜日に


〇〇教会の副牧師の友達に会った。

3時に家で待ち合わせた。

彼は老人ホームの送迎を回っているので、

すぐに家がわかったらしい。

わたしたちは、ファミレスに行った。

彼は、〇〇教会で週報と草刈の奉仕を

終えてきたのであった。

彼の教会についていろいろと聞いた。

新しく洗礼を受けた人が二人いるらしかった。

子供会の事などを聞いた。

彼は月に一回、説教の奉仕があるそうだ。

僕の集会の事を話した。

熊本の教会のはなしになった。

新しく教会堂を立てるのであった。

わたしたちは、ドリンク・バーとポテトとなんこつを注文した。

2時間くらい話して解散した。

店員さんに写真を撮ってもらった。

とても、楽しいひと時だった。

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夜眠れずにパソコンをいじった。


12時ころ布団に入った。


目が覚めたら、3時半だった。


妻に詩を送った。

妻の誕生日カードを書いた。

ストレッチと腹筋と背筋と腕立てをした。

パソコンをいじった。

布団に入った。

5時に妻が起きた。

わたしは、誕生日カードを渡した。

娘が起きてきた。

祈り会の準備をした。

6時から3人で祈った。

わたしは、マルコ6章3節「この人は大工ではありませんか。マリヤの子で、ヤコブ、ヨセ、ユダ、シモンの兄弟ではありませんか。その妹たちも、私たちのところに住んでいるではありませんか。」こうして彼らはイエスにつまずいた。」より「イエスも大工として勤勉に働いたのだと祈った。

朝食はメープル・シロップとパンとサラダとヨーグルトとウィンナーと目玉焼きとアイス・コーヒーだった。

妻は娘を登校班に送っていった。

私は聖書通読をした。

妻は8時に学校へ行った。

私はしばらく、横になった。

そして、聖書通読をした。

10時23分に家を出た。

N社長の車が来た。

私は車で車窓を眺めていた。

タイム・カードを押し、壁際の席に着いた。

今日の仕事の一日が始まった。

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6時に妻に起こされた。


説教ファイルと聖書を準備した。


娘を起こした。


わたしはローマ7章18節から25節より「神に感謝する」という話をした。


1.肉。


ローマ7章25節「私たちの主イエス・キリストのゆえに、ただ神に感謝します。ですから、この私は、心では神の律法に仕え、肉では罪の律法に仕えているのです。」


肉では罪の律法に仕えている。


ローマ7章19節「私は、自分でしたいと思う善を行わないで、かえって、したくない悪を行っています。」


肉の性質は悪を行う。


2.善


ローマ7章21節「そういうわけで、私は、善をしたいと願っているのですが、その私に悪が宿っているという原理を見出すのです。」


善をしたいと願っている。


ローマ7章25節「私たちの主イエス・キリストのゆえに、ただ神に感謝します。ですから、この私は、心では神の律法に仕え、肉では罪の律法に仕えているのです。」


私たちの主、キリストに感謝する。


以上。

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