僕の楽々ブログ

2017年04月

夜中12時まで眠れずにパソコンをいじった。


冷蔵庫のペット・ボトルの水を飲んだ。


布団に入った。


朝、4時に目が覚めた。


妻に詩を送った。


ストレッチと腹筋と背筋と腕立てをした。


布団に入った。


6時に起こされた。


6時から水曜祈祷会だった。


わたしは、「神に感謝する」という話をした。


朝食は、メープルシロップとパンとサラダとヨーグルトとウィンナーと卵焼きとアイス・コーヒーだった。


私が娘を登校班に送っていった。


今日は雨だった。


妻は、8時に学校へ行った。


わたしは、日曜日の説教を作った。


聖書通読をした。


ロイド・ジョーンズを読んだ。


10時20分に家を出た。


Kさんの軽自動車が来た。


私は車で車窓を眺めていた。


20分ほどで会社に着いた。


タイム・カードを押し、壁際の席に着いた。


今日の仕事の一日が始まった。


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うちの車は


旧型の


白いスイフトである。


もともとは、母と結婚前に


赤いファミリアに乗っていた。


しかし、筑波に特別集会に行ったときに、


夏だったのに、クーラーが壊れたのであった。


母がすぐに車を買いたいと言った。

わたしは、友人のお父さんと車をさがした。

さいしょ、キューブを買うつもりだった。

そして、〇〇屋にキューブを見に行った。

そしたら、キューブは少し高かった。

やや安い値段で、8000キロしか走ってない白いスイフトが置いてあった。

スイフトは小さくて車庫に入れるのが楽そうだった。

すぐに、それに決めた。

スイフトは、小さいが5人乗りである。

結婚式の日にも、

妻と弟と義父、義母を載せて、

羽田空港から、載せてきた。

今でも、それを乗っている。

妻は、軽自動車じゃないので、坂道を上るのが楽だと気に入っている。

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夜眠れずにパソコンをいじった。


冷蔵庫のペット・ボトルの水を飲んだ。


12時ころ布団に入った。


目が覚めたら、5時45分だった。


妻に詩を送った。


ストレッチと腹筋と背筋と腕立てをした。


娘が起きるのが遅かった。


6時50分から祈った。


私は民数記35章31節「あなたがたは、死刑に当たる悪を行った殺人者のいのちのために贖い金を請け負ってはならない。彼は必ず殺されなければならない。」より「責任をとることを祈った。


朝食はメープルシロップとパンとサラダとヨーグルトとウィンナーと目玉焼きとアイス・コーヒーだった。


妻は娘を登校班に送っていった。


娘が名札を忘れたので、わたしが届けた。


家に帰って聖書通読をした。


妻は8時に学校へ行った。


私は聖書通読をした。


そして、ロイド・ジョーンズを読んだ。


10時23分に家を出た。


Kさんの軽自動車が止まっていた。


今日は、少し道に迷った。


11時ぎりぎりに会社に着いた。


タイム・カードを押し、壁際の席に着いた。


今日の仕事の一日が始まった。

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日曜日は礼拝だ。


朝食が終わると、


私は白いテーブルを出し、


敷物を敷いて、


布団を外に干し、


講壇を出して、準備した。


9時から、日曜学校が始まった。


妻が「エマオ」を娘に教えた。

10時になるとばあちゃんが来た。

わたしは、Ⅰコリント2章11節より17節より、「御霊」という話をした。

1.霊

Ⅰコリント2章11節「いったい、人の心のことは、その人のうちにある霊のほかに、だれが知っているでしょう。同じように、神のみこころのことは、神の御霊のほかにはだれも知りません。」

神の心は御霊によってのみわかる。

2.賜物

Ⅰコリント2章13節「この賜物について話すんみは、人の知恵に教えられたことばを用いず、御霊に教えられたことばを用います。その御霊のことばをもって御霊のことを解くのです。」

賜物は御霊から来る。

3.御霊

Ⅰコリント15章44節「血肉のからだで蒔かれ、御霊に属するからだによみがえらされるのです。血肉のからだがあるのですから、御霊のからだもあるのです。」

御霊のからだもある。

以上。

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夜中、11時まで眠れずにパソコンをいじった。


冷蔵庫のペット・ボトルの水を飲んだ。


布団に入った。


目が覚めると4時半だった。


妻に詩を送った。


ストレッチと腹筋と背筋と腕立てをした。


聖書通読をした。


6時から、3人で祈った。


私はマルコ5章43節「イエスは、このことをだれにも知らせないようにと、きびしくお命じになり、さらに、少女に食事をさせるように言われた。」より「イエスのやさしさを感謝して祈った。


朝食は、メープルシロップとパンとサラダとヨーグルトとウィンナーと目玉焼きとアイス・コーヒーだった。


妻と娘を登校班に送っていった。


わたしは、先に戻った。


妻が帰ってきて、選択を一緒に干した。


私は聖書通読をした。


妻は今日から、学校なので、9時に出て行った。


私は、聖書通読をした。


そして、ロイド・ジョーンズを読んだ。

10時35分にNさんが家に迎えに来た。

私は車で車窓を眺めていた。

20分ほどで会社に着いた。

タイム・カードを押し、壁際の席に着いた。

今日の仕事の一日が始まった。

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